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核、後継者などの北朝鮮問題。さて、アメリカ、ロシア、中国、巻き込まれるように韓国、日本。これらの国が影ながら自国に有利な政権担当者を支援するわけだけど、そうなると冷戦構造というか、ひどくなれば大きな大戦へと発展しかねない極めて危険な内戦になるわけだ。これを防ぐ為には金将軍様が存命中に、なんとしても北朝鮮を国際社会の一員にしておきたかったわけだが、おそらく間に合わないだろう。出来る限り後継者問題が火種にならない事を祈る。
熊本県は宇城市の例を挙げながら英語教育についての話を進めたいわけですが、宇城市は3~6年生(年間50時間)・・・ゲームや歌などの英語活動を楽しみながら、日常活動における簡単な挨拶や会話ができる。とあるんだけども、年間50時間というと、およそ一週間に一回のペース。果たして足りるのだろうか?一週間に一回の英語教育で日常活動の挨拶や会話が身に付くのだろうか?志は評価出来るが実績が伴うか?甚だ不透明な感は否めない。国際交流を考えた場合、これでは足りないと断ぜざるをえないのは残念だ。